| 回 |
初回放送 |
分類 |
テーマ |
講 師 |
| 1 |
8/20 |
開会式 |
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| 学会長講演 |
生活文化の創造と伝承
生活用具と生活文化 |
長尾哲男(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科保健学専攻) |
| 2 |
9/3 |
シンポジウム |
障がい者の生活支援
・ともに生きる
・ドラマチックな毎日
全てはリハビリテーションに導かれて
・80歳になっても障がいがあっても稼ぐ
・障がいのある人が生き生きと暮らす
やどかりの里の実践から |
池野和好(独立行政法人 国立病院機構別府医療センター)、木村伊津子(社会福祉法人みどり福祉会 社会就労センターワークショップ八代)、藤原茂(夢のみずうみ村 代表)、増田一世(社団法人やどかりの里・やどかり情報館) |
| 3 |
9/17 |
教育講演1 |
施設での作業療法士の役割
−生活を生き活きとするチカラ− |
川口淳一(結城病院) |
| 4 |
10/1 |
教育講演2 |
脳卒中後の運動機能回復と
神経リハビリテーション |
宮井一郎(特定医療法人大道会森之宮病院) |
| 5 |
10/15 |
市民公開講座 |
認知症とともに
・韓国認知症の対策と家族の動向
・中国の認知症高齢者の現状とその課題
・認知症の人と家族の理解に向けて
〜ぼけても心は生きている〜
・認知症対策の方向性について
・認知症でもだいじょうぶなまちづくり
〜世代を越えて、国を越えて
“人・心・まちづくり”〜
・認知症をもつ人とその家族への援助
〜作業療法士ができる実践の紹介〜 |
李 聖姫(韓国痴呆家族協会)、沈 潔(浦和大学)、松尾早苗(社団法人認知症の人と家族の会 福岡県支部)、山本 亨(厚生労働省老健局計画課認知症・虐待防止対策推進室)、大谷るみ子(社会福祉法人東翔会グループホームふぁみりえ、大牟田市認知症ケア研究会)、上村真紀(すがさきクリニック)
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