| 回 |
種別 |
テーマ |
講 師 |
| 1 |
開会式 |
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| 学会長講演 |
コミュニケーションとしての作業・身体 |
山根 寛(京都大学医学部保健学科) |
| 2 |
市民
公開講座 |
僕の世界を語る |
岩下 哲士(画家) |
| 3 |
テーマ講演1 |
母と子のこころをつなぐコミュニケーション |
鯨岡 峻(京都大学大学院人間・環境学研究科) |
| 4 |
テーマ講演3 |
コミュニケーションプロセスとしての作業 |
松井 紀和(日本臨床心理研究所) |
| 5 |
テーマ講演5 |
芸術を創る脳内コミュニケーション |
岩田 誠(東京女子医科大学神経内科) |
| 6 |
教育講演1 |
リハ医からみた認知症の診断と治療 |
前島 伸一郎(川崎医療福祉大学) |
| 7 |
教育講演2 |
リカバリーをめざすチームワーク |
野中 猛(日本福祉大学社会福祉学部保健福祉学科) |
| 8 |
教育講演3 |
活動分析を考える |
柏木 正好(柏塾) |
| 9 |
教育講演4 |
発達障害児(者)のコミュニケーションを
支えるもの
−人と環境との相互作用について− |
野村 寿子(株式会社 ピーエーエス) |
| 10 |
教育講演6 |
適切な排泄用具の選び方と使い方 |
浜田 きよ子(高齢生活研究所) |
| 11 |
教育講演7 |
高機能広汎性発達障害の認知と行動の特性 |
十一 元三(京都大学医学部保健学科) |
| 12 |
教育講演8 |
高次脳機能障害の
リハビリテーションにおける神経画像の役割 |
三村 將(昭和大学医学部精神神経科) |
| 13 |
教育講演10 |
新しい地域精神科医療への挑戦 |
高木 俊介(たかぎクリニック) |
| 14 |
シンポジウム
1 |
認知症のリハビリテーション
−医師の立場から− |
門 祐輔(京都民医連第二中央病院リハビリテーション科) |
認知症のリハビリテーション
−当科認知症診療チームにおける
言語聴覚士の役割− |
鈴木 則夫(滋賀県立成人病センター) |
認知症のリハビリテーション
−生活場面におけるチームアプローチ− |
守口 恭子(健康科学大学) |
| 15 |
シンポジウム
2 |
発達障害領域のコミュニケーションを語る!
−症例を通して− |
|
重度の運動障害をもつ子どもの
コミュニケーションする力を育てる |
松本 茂樹(大阪発達総合療育センター 南大阪療育園) |
| 自閉症児とのコミュニケーション |
小松 則登(愛知県心身障害者コロニー中央病院) |
| |
コメンテータ鯨岡 峻(京都大学大学院人間・環境学研究科) |
| 16 |
シンポジウム
3 |
作業療法の40年を振り返る |
松井 紀和(日本臨床心理研究所) |
精神系作業療法の魅力と苦労
−40年を振り返って |
冨岡 詔子(信州大学医学部保健学科作業療法学専攻) |
精神科作業療法の導入・定着・刷新
(作業療法40年の振り返り) |
大丸 幸(北九州市立障害福祉センター) |
| 17 |
府士会
セミナー1 |
急性期の作業療法- 整形疾患を中心として - |
内座 保弘(京都府立医科大学附属病院) |
府士会
セミナー3 |
日本の精神医療の歴史を振り返る
−京都・岩倉から− |
山瀬 祐一(琵琶湖病院) |